読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

アーリーリタイアを目指すブログ。

50歳になるのを機にまずは早期退職を目指します。

第4回失業認定と東京しごとセンターカウンセリング

 

今日は、4回目の失業認定日。

昨日の夜まで翌日ハローワークに行く予定をすっかり忘れていて、夜ジムから戻ってからバタバタと失業認定申告書を記入。。

さすがに4回目ともなると、緊張感がなくなって来た。

 

前回の認定日(7月21日)から昨日までの間に2回求職活動実績が必要だったが、下記で条件をクリアした。

 

 

いずれも、前回の認定日当日に立て続けに実績を作ったものだ。

ichigo1213.hatenablog.com

 

上記以外にも、今回は、東京しごとセンター求職支援セミナー受講と民間の転職支援会社による求人案件の紹介が、求職活動実績にカウント出来たのではないかと思う。

ichigo1213.hatenablog.com

 

ichigo1213.hatenablog.com

 

ただ、しごとセンターのセミナーはうっかり受講証明書をもらうのを忘れてしまったし、転職支援会社から求人案件の紹介を受けたものの結局応募しなかったため、失業認定申告書にはどちらも記載しなかった。

しかし、申告書に記載した上記2点だけで、問題なく、失業認定してもらえた。

念のため、しごとセンター利用確認書を持参したが、ハローワークの職員から提示を求められることはなかった。

 

失業認定の後は、同じビルの中の中核人材確保支援センター(以下、「中核センター」)へ。

f:id:ichigo1213:20160818174023j:plain

先月もらって帰って来た求職公開申込書に必要事項を記入したものを持参し、それを基に職業相談を受け、次回の失業認定のための求職活動実績とする目論見だった。

これが誤算で、私が手書きした求職公開申込書の項目を、職員の方がパソコンに入力するため、時間が随分とかかってしまった。

実際には、申込書に手書きで記入しなくとも、家からオンラインフォームで記入出来たのだ。

先月、初めて中核センターを訪れた際、オンラインフォームのURLも含め、職員の方から説明を受けていたことを思い出し、「しまった!」と思った。

オンラインフォームに記入したとしても、1週間以内に中核センターへ足を運ばなければいけないのだが、職員の方がパソコンに入力するのを待つ時間は節約出来たはずだ。

また、真面目に就職を考えている訳ではないので、職員の方に、余計な労力を使わせてしまったことも申し訳ないし。

その間、中核センター内のパソコンで、ハローワークには公開されていない求人情報を閲覧していたが、予想通り、私が長年携わっていた仕事は見付からなかった。

結局、40分以上待たなければならず、何とも不毛な時間だった。

その後、職員の方から就職活動についていくつかアドバイスを頂き、雇用保険需給資格者証にハンコを押してもらった。

これで、次回の失業認定のための求職活動実績の一つを作ることが出来た。

 

その後、ランチを挟んで、駅の反対側にある東京しごとセンター(以下、「しごとセンター」)へ。

ちなみに、今日のランチは、↓。

ichigo1213.hatenadiary.com

 

今日は、専任カウンセラーの方とカウンセリングの予約が入っていた。

前回のカウンセリングの際、カウンセラーの方からは、就職活動を行うにあたり、まずは目標と希望条件を明確にするようアドバイスを頂いたのだが、今日は、「実は、少し休んで、リフレッシュしたい」と、ややぶっちゃけベースで話をした。

しごとセンターは都の管轄であり、雇用保険受給とは直接関係がないので、ちょっぴり本音を覗かせても大丈夫だろうと踏んだのだ。

また、カウンセラーの方は都の職員ではなく、民間会社から派遣されているということもある。

ただ、「出来れば、もう一生働きたくない」という本音は封印しておいた。

失業保険の給付が終了する10月までは、しごとセンターのカウンセラーの方にも、私の求職活動実績作りのために、協力してもらう必要があるからだ。

来月のハローワークの失業認定日に合わせてカウンセリングの予約を入れてもらい、今回のカウンセリングについてしごとセンター利用確認書をもらい、終了。

 

これで、来月分の求職活動実績作りは終了。

来月も、認定日当日に中核センターとしごとセンターで求職活動実績を一気に作ってしまおうと思う。 

 

ご訪問ありがとうございました。最後にポチッとお願いします。

にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ